「あかいすいか」
1年生
じしゅがくしゅうのとき、わからないもんだいをおねえさんがおしえてくれました。やさしかったです。
さんさんみかわのおじいさんとおばあさん、おにいさんとおねえさんとサイコロゲームをしました。むずかしかったです。
すいかをたべました。すいかのいろはあかでした。
みんなやさしかったです。
「あかいすいか」
1年生
じしゅがくしゅうのとき、わからないもんだいをおねえさんがおしえてくれました。やさしかったです。
さんさんみかわのおじいさんとおばあさん、おにいさんとおねえさんとサイコロゲームをしました。むずかしかったです。
すいかをたべました。すいかのいろはあかでした。
みんなやさしかったです。
「公みん館学習会に行きました」
3年生
7月の公みん館学習会で、学習会とフォークダンスをおどりました。学習会ではべん強が進んだのでうれしかったです。みんなががんばって学習していたので、わたしもがんばれました。
学習会がおわった後にフォークダンスをおどりました。さいしょはステップをおぼえて手や足を動かすのがむずかしかったけど、おどっていくうちに上手におどれるようになりました。さいしょはうまくいくかしんぱいだったけど、何回もしんしゅうをしたら、上手くおどれるようになりました。またみんなでおどりたいと思いました。
7月5日(日)、桃源郷はなしの里にて、美川公民館主催の文化講演会「羽無と桃太郎伝説」を開催しました。当日は、地元の歴史や羽無地域に深い関心を寄せる26名の方々にお集まりいただきました。
講師には矢掛町文化財保護委員の武田恭彰氏をお迎えし、羽無吉備津神社と桃太郎伝説の知られざるつながりや、地域に息づく金毘羅天信仰、山岳信仰の歴史などについて多角的な視点から分かりやすく紐解いていただきました。
武田氏が終始楽しそうにお話しされる姿が印象的で、参加者の皆さんも楽しそうに、そして真剣な面持ちで熱心に耳を傾けていました。身近な歴史遺産に隠された奥深い背景に触れ、地域の魅力を再発見する大変有意義なひとときとなりました。ご参加いただいた皆さま、誠にありがとうございました。
7月4日(土)の午前10時より、美川小学校体育館にて公民館主催の「ラダーゲッター体験会」が開催されました。当日はあいにくの雨模様となり、足元の悪い中でのスタートとなりましたが、会場にはシニアクラブの皆さんや「山びこ学級」の児童たちをはじめ、地域の幅広い世代から合わせて23名が集まりました。 「ラダーゲッター」は、ヒモでつながった2個のボールをラダー(ハシゴ)に向かって投げ、引っかけることで点数を競う今注目のニュースポーツです。ルールが簡単で、筋力や年齢を問わずに誰でもすぐに楽しめるのが大きな特徴です。 最初はボールの独特な軌道に苦戦していた参加者の皆さんも、コツを掴むと次々に高得点のバーへボールを命中させていきました。見事にボールがハシゴに巻き付くたびに、体育館内には大きな拍手と「お見事!」「惜しい!」といった賑やかな歓声が響き渡りました。