1ねん
しちがつのさいごのひにこうみんかんでかれーをたべました。
やさいがいっぱいはいっていました。
ぼくはかれーがすきなので おかわりしました。
とてもおいしかったです 。
3年
7月30日水曜日に2時間自学自習をした後かき氷を中高生が作ってくれて、てい学年から高学年、公民館の方、中学生という順でかき氷をもらっていきました。ぼくの番になったのでぼくは、味を何味にするかなやみました。けっきょくぼくは、ドラキュラ味にしました。その後ドラキュラ味のかき氷をもらいました。色は黒色でした。食べる前に、練乳をかけました。すごく甘かったです。食べているうちにさむくなってきました。しるぐらいまでとけてきたのでもう一回練乳をかけました。練乳で顔を書きました。全然上手にできませんでした。ですが練乳の白色が黒色のジュースのようなかき氷にしみるというかにじんでいきました。全然上手に歯が書けなかったけどすごくきれいに練乳の白色がにじんでいったのでよかったです。すごくおいしかったので来年もこのきかくがあったらまたしたいです。
中学生ボランティア
7月29日に盆踊りの練習を公民館でしました。矢掛の春や扇子踊り、松山踊りなどを踊りました。太この音と声に合わせて踊ると初めは、簡単だと思っていたけど実際に踊ってみると、どれも想像とは違って難しかったです。
私が特に心に残った踊りは松山踊りです。理由は、踊りが簡単そうに見えて動きが複雑だと思ったからです。でも、何回が踊っていくうちに慣れてきて、難かしいと思っていた踊りが簡単に踊ることができました。
盆踊りを踊って、実際に踊ったことのある踊りもあったけど、たくさんの人と踊ってみていろいろな文化を知ることができました。また、交流することによって自分の住んでいる地域のことを深く知れたと思います。これからも盆踊りを踊ったり、学んだりして他の地域のことをもっと知りたいです。
中学生ボランティア
7月28日の夏休み学習会では、美川フォークダンスクラブのみなさんにフォークダンスを教えていただきました。
フォークダンスは男女で踊る難しいダンスというイメージをもっていました。しかし、今回教えてもらったダンスは、男女関係なく手をつないで踊るもので、楽しさとクラブのみなさんのあたたかさを感じることができました。
中でも、最初と最後に踊ったルーマニアの「ウルドック・ウチャ」が私には心に残っています。簡単なふりつけで円になって踊るので、みんなの笑顔を見ることができて、うれしい気持ちで胸があたたかくなりました。
地域と人と一緒になって踊ったり教えてもらったりする活動は色々な経験をすることができるので、また他のこともやってみたいです。
2年
夏休み学しゅうかいで、そうめんながしをしました。
さいしょに竹をきってはしとコップとそうめんながしをつくりました。ながれてきたのはそうめんとトマトときゅうりがながれてきました。たべてみたらおいしかったです。またつくって食べたいなと思いました。
高校生ボランティア
7月24日、鏡館でそうめん流しがありました。気温は37度と暑く、常に水撒きをしていました。
準備では、といと食器を作るための竹を切りに行きました。大人が切って、主に子どもで運びました。会場に戻ったら竹でといと食器を作りました。皆んなうまくノコギリやナタを扱えていて、といが割れたり器の数が足りなかったりなどのイレギュラーはありましたが誰も怪我することなく準備は終わりました。
そうめん流しはシニアクラブの方々と緒に行いました。皆んな楽しそうに話しながら食べていました。麺はちょうどいい食感にうまく茹でられていて美味しかったです。
そうめん流しは工具の扱い方が楽しく学べるよいイベントだと思っています。来年も楽しみです。